賃貸名人 イタンジ連携

イタンジ連携

111018

[送信]コンピュータの管理・データ送信が失敗<varcha r>

「コンピュータの管理」の「システムツール」-「イベントビューアー」-「Windows ログ」-「Application」は、物件データ(部屋データ)の送信が[成功][失敗]しているか確認することができます。Windows スタートの上で右クリックし、「コンピュータの管理」を起動します。

ソース「CMeijinItandi」欄に、以下のメッセージが表示されました。
         バーチャー / バーキャラ             イント
 『[失敗]varcha rの値'〇(例:8.)'をデータ型intに変換できませんでした。』

回答・対処方法

賃貸名人のデータ登録が、CSVファイル作成時に想定しているデータ形式でない(予期せぬデータ)のため、CSVファイルの作成が完了できず、上記メッセージが表示されたと考えられます。
賃貸名人に登録したデータを見直ししてください。


<事例のご紹介> 間取り「8.5畳」の入力でデータ送信[失敗]
賃貸名人の「間取り」は入力欄は1つですが、CSVファイルは「間取部屋数」と「間取部屋種類」欄に分かれてデータが送信されます。例えば、賃貸名人の「間取り」が「1K」の場合、CSVファイルの「間取部屋数」に「1」、「間取部屋種類」にKを表現する数字「2」をセットします。

「間取り」は直接入力できる欄ですが、データ送信はプルダウン「間取り選択画面」をご利用ください。

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