[対象Ver.:賃貸名人5.5.0 以上]
[対象帳票:A4詳細、A4変動費詳細、はがき詳細]
回答・対処方法
請求書の「摘要」欄に検針を行った日の記録を残し、帳票に日付を印字することができます。
目次
1.「検針日」を印字する設定を行う
2.「検針日」を入力する
1.「検針日」を印字する設定を行う
請求書入力画面の[項目設定]ボタンの[検針日を印字する]チェックで操作します。
・チェックON :「検針日」を印字します。
・チェックOFF:「検針日」を印字しません。(初期値)
[部屋毎に摘要を入力する]チェックボックスにチェックが付いている場合、請求書に「検針日」を印字しません。請求書入力画面の[部屋毎摘要登録]ボタンの内容を請求書の「摘要」欄に印字します。
2.「検針日」を入力する
請求書入力画面の「変動費項目」の左から3箇所は、「検針日」の日付を入力することができます。
※「変動費項目」の「検針日」欄は1枠増加し、左から4箇所ご利用いただけます。
[対象:賃貸名人5.6.0 以上]
同一物件内に複数の部屋がある場合、日付を入力時に補助機能により以下のメッセージが表示します。
「入力した値を他の部屋に反映しますか?」

・はい :請求書入力画面に表示している全ての部屋を対象に、日付を「検針日」欄に入力します。
・いいえ:対象の「検針日」欄のみ日付を入力します。
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