回答・対処方法
更新契約書のタイプは、部屋情報詳細画面の「登録種類」で判別されます。
住宅の場合、部屋登録種類に「住居」を選択入力する必要があります。

これを、例えば 登録種類を「居宅用」や「住宅」等と打ちかえてしまうと、システムは部屋のタイプを「住居」と判別できなくなり、「事業用」として処理してしまいます。登録種類が「住居」と登録されていれば、更新契約書は「住宅用」で出力されます。これを修正してください。
(2010/12/10追記)
バージョン4.0.0(2009年10月リリース)で、更新契約書出力ボタンの隣にリストボックスが追加され、出力時に契約タイプを選択できるようになりました。この問題は解決済みです。
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