回答・対処方法
データ登録作業を軽減できるよう『賃貸名人』に登録したマスター項目を、『リフォーム名人』に登録(コピー)する機能として、[賃貸名人から追加]ボタンをご用意しています。
[×]『リフォーム名人』で登録したマスター項目を『賃貸名人』に返すことはできません。
既に『賃貸名人』に登録済みの項目を[賃貸名人から追加]ボタンを用いず『リフォーム名人』に登録すると、その後[賃貸名人から追加]ボタンを用いた際に、該当の項目が重複します。
こうした項目は『賃貸名人』から先に登録し、『リフォーム名人』に反映させると良いでしょう。
<操作方法>
(1)[賃貸名人から追加]ボタンをクリックし、以下のメッセージを[はい]を選択します。
「賃貸名人に登録されている振込先情報を追加します。よろしいですか?」
(例)振込先登録画面
(2)以下のメッセージが表示されたら、[OK]を選択します。
「〇件を賃貸名人から追加しました。」
(3)賃貸名人に存在しないデータ項目は空欄になりますので、これらはリフォーム名人上で入力します。
(例)発注先登録画面
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