[対象:リフォーム名人6.4.0 以上]
回答・対処方法
マスターデータ登録画面の自動計算設定「支払(発注)基準」欄で、工事発注管理画面の発注レコードの集計方法を指定することができます。
設定は、2つの選択肢「工事完了日」「業者請求日」からお選びいただけます。
目次
1.「工事完了日」(初期値)で指定する
2.「業者請求日」で指定する
1.「工事完了日」(初期値)で指定する
工事発注管理画面の[当月分追加]ボタン実行時、見積/請求画面の発注業者毎の「完了日」で集計します。
2.「業者請求日」で指定する
工事発注管理画面の[当月分追加]ボタンを実行した際、見積/請求画面の発注業者毎の「業者請求日」で集計します。以下のような日付を想定しています。
・業者から届いた請求書の到着日
・業者が発行した請求書に印字している日付 等
[請求書]タブの「業者請求日」欄の日付入力時、摘要レコード欄「業者請求日」のブランク箇所は、入力日と同日がセットされます。
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