見積/請求画面の[請求書]タブで、領収証ボタンを利用しています。
・領収証発行日を入力していませんが、日付が勝手に入ってしまいます。
・領収証発行日を空欄にしても、領収証を開くと必ず本日の日付が入ってしまう。日付けを出したくないです。

<回答・対処方法>
[領収証]ボタンをクリックし、確認ウインドウ「領収書発行日」のアラートが出たタイミングで、[今後、このダイアログボックスを表示しない]チェックを付け、「はい」を選択した可能性があります。
<[今後、このダイアログボックスを表示しない]チェックを付けた場合>
次回以降のメッセージが非表示になり、選択した内容「はい」もしくは「いいえ」で情報保持されます。

マスター管理の警告リセットボタンを実行し、確認ウインドウを再表示します。
<操作方法>
①マスターデータ登録画面の[警告リセット]ボタンをクリックします。
以下の「警告メッセージのリセット」は、[OK]ボタンを押します。
「「今後、このダイアログボックスを表示しない」で非表示にした警告メッセージを再表示させる
ようにします。リセットしてよろしいですか?」

②以下の「警告メッセージのリセット」は、[OK]ボタンを押します。
「警告メッセージをリセットしました。」

③見積/請求画面の[請求書]タブで、[領収証]ボタンをクリックします。
以下の「領収証発行日」のメッセージは[いいえ]ボタンを押し、収証発行日を空欄(ブランク)にします。
「領収証発行日が入力されていません。本日の日付(XXXX/XX/XX)を自動入力しますか?」

選択肢は、以下の通りです。
・はい :領収証発行日に本日の日付を印字します。
また、見積/請求画面の[請求書]タブの「領収書発行日」欄に、本日の日付を自動入力します。

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