回答・対処方法
更新処理後のデータを、更新前の状態へ自動で戻す機能はありません。
更新処理を実行すると、契約期間などの情報が更新後の内容へ変更されます。
そのため、変更された情報を確認し、手動で元の状態へ修正してください。手順は、下記の操作方法をご参照ください。
なお、賃貸名人6.2.0 以上の場合、更新や再契約の手続きが完了した後でも、契約書類は再度出力できます。弊社FAQ「14163」をご確認ください。
<操作方法>
1.契約期間をもとに戻す
部屋情報詳細画面の[契約情報]タブを開き、契約期間を更新前の期間に戻します。

2.契約一時金レコードを削除する
部屋情報詳細画面の[契約一時金]タブに新しいレコードが自動生成されます。
これを削除してください。必要な情報まで削除しないようご注意ください。

3.契約履歴レコードを削除する
部屋情報詳細画面の[契約履歴]ボタン内にレコードが一段自動生成されます。
これを削除してください。必要な情報まで削除しないようご注意ください。

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